六百六十年前から未来へ繋ぐ
「ひとすじの道」

南北朝時代の貞治四年(1365年)に開創された栄林寺は、
静岡県浜松市天竜区で人々の祈りを見守り続けてきました。
曹洞宗の教えを基柱とし、お釈迦さまから嫡々相承で伝えられた「まことの道すじ」を大切に守り抜いています。
山紫水明の豊かな自然に包まれた当山の歩みと、栄林寺が繋いできた歴史をご紹介します。

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